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建設業・不動産業に係る印紙税の実務

商品番号:9784793123528

建設業・不動産業に係る印紙税の実務

発行:税務研究会出版局 著者:山端 美德
建設業・不動産業に係る印紙税の実務
発行年月日:2018/0710

ISBN:978-4-7931-2352-8

販売価格: 1,944円(税込)
個数:    

 

 

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業界特有の文書についてわかりやすく解説!!

◆印紙税は、日常の経済取引等に関連して作成された文書が、課税文書に該当するかどうかは自ら判断し、原則として収入印紙を貼付して納税することとなっています。

◆契約書や請負書、領収書などが対象になることは広く知られているところで印紙税額一覧表を見て金額に応じた収入印紙を貼付していることと思われますが、標題に関わらず課税に該当する場合があるなど、印紙税の課否判定を行うことは容易ではありません。

◆特に、建設業、不動産業においては、係わる金額も大きく、また複数の業者が関係することが多いことから、数多くの文書を作成するケースがあり、一つのミスが思わぬ負担となる可能性もあります。

◆そこで、本書においては、不動産業、建設業において作成される文書をもとに、印紙税の考え方について事例を交えて解説しております。

◆具体的には、第1章で「印紙税に関する基本的な事項」、第2章で「課税物件」で印紙税の基礎を説明し、第3章において、「不動産・建設業界で作成される文書に係る具体的な取扱い」として、業界に特有の間違いやすい事例について契約書等を交えて解説しています。